募金日記

自分のできる範囲で動物達の力になれることがあればやっていきたいです。

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
面白い雲を発見しました。
猫の形みたいに見えません?

catcloud1.jpg


(図解)
catcloud.jpg


ところで、猫殺しを堂々とカミングアウトした作家なる人がいるみたいですが・・・
こちら
怒りが込み上げてくると共に、そんな不健全な記事を載せてしまう新聞にも問題を感じます。
この作家、その内、家に火でもつけられるんじゃないかと恐ろしいことを考えてしまう。
昔、女性週刊誌に「我が家に忍び込む野良猫の足を植木ばさみで切り落とすおじいさん」の話が出ていたのですが、やはり掲載と同時にかなりの反響で、罵詈雑言の手紙や電話は勿論のこと、いたずらで消防車まで呼ばれたそうですから。

この作家も、公でこんな発言をするぐらいだから、ある程度のことは覚悟してるのかも知れませんが・・・
それにしても、猫を飼っていながら「社会の害悪になるから」と仔猫を叩き落として殺すっていう神経がまるでわからない。
こういう人には、猫なんか飼ってほしくない。
スポンサーサイト

ええ!最低。。
仮に家に火を着けられてもしょうがないような気がしますね。。
この人の行く末が少し気になります。
2006/08/28(月) 18:16:21 | |☆Aya★ #[ 編集]

綾さん コメントありがとう♪
そうだよね・・・ この人は精神的にどっか病んでると思う。
今タヒチに住んでるとのことですが、外国だからって強気な発言は卑怯ですよね。
2006/08/28(月) 18:17:11 | |momofukurou #[ 編集]

へえ~、コメントも書けるんだぁ?
で、その板東真砂子という作家、
たぶん、社会的に抹殺されるんじゃないかと・・・。
2006/08/28(月) 18:18:07 | |為谷 邦男 #[ 編集]

山妣 道祖土家の猿嫁 身辺怪記 桃色浄土 善魂宿 蛇鏡 屍の聲 死国 桜雨 旅涯ての地 屍の聲 13のエロチカ 夢の封印 快楽の封筒

こんなのが出版物のタイトルです。おどろおどろしたホラーものが多いんですが基本的には同じ内容かな。

かとおもえば、官能小説も出版しているし。

セックスが大好きな女が避妊行為をせずに誰の子か判らないが懐妊し、堕胎は反対なのでそのまま出産し、邪魔だから殺してゴミ袋に入れ、押入れに放り込んでおく。

こんなイメージが湧いてきちゃうねえ。

中年のバージンが妄想のセックスにふけり、作家と称して文化人を名乗り、自分の価値観だけが正しい!だから、あんたたち、見習いなさい と言ってる様だ。
こいつなんかおかしくない?
2006/08/28(月) 18:18:58 | |aky #[ 編集]

為谷さん
はい、コメントは普通に書けますよお~(^^)
この作家、かなり反響があったみたいで、すでに一部では本の不買運動なども起こっているらしいです。
公人として、自分の発言がどれほどの波紋を呼ぶのかちゃんと認識していたのか、疑問ですよね。
2006/08/28(月) 18:19:41 | |momofukurou #[ 編集]

akyさん

へえ~ そんなドロドロしたホラーや、官能小説を出していたんですね、この人。
おぞましい内容の思想は、小説の中だけにとどめておいてほしいです。
人格的に屈折したものを感じます。

そう、避妊も中絶にも反対だけど、出産後に殺すことは罪じゃないって言ってるのと同じですよねー。
子供の遺体は、崖から落とした猫と同様に、ゴミみたいに扱ってそうなイメージ。

作家としての妄想で、文学的な表現を狙ったものが、今回の馬鹿げた「子猫殺し」コラムだとしたら、本当に許し難いです。
命を軽視してる自分を正当化していて、世間の反応に酔ってるんでしょうかね。

フランスでも、動物愛護の法に違反した者には裁きがあるらしいので、当局が動いてくれるといいのですが・・・
2006/08/28(月) 18:20:23 | |momofukurou #[ 編集]

こんにちは、
この作家の話題はあちこちで反感を買っていて
擁護する人は殆ど皆無です。
何がひどいって、ほんの数ヶ月前には「犬殺し」のコラムを
書いたばかりだったそうなんです。

その時もすごい非難があったのに、また平気で載せる新聞社は
一体何を考えているんでしょうね。

一部の話ではすでにフランス当局が事実確認に動いている
らしいです。
フランスでは、執行猶予なしの禁固2年だそうで、
逮捕されれば嫌でも体中で反省させられる事になるでしょう。
2006/08/28(月) 18:21:30 | |るん #[ 編集]

るんさん
え~(><) 以前に「犬殺し」のコラムも書いて、反感を買っていたんですね。
その時も非難されていながら、また同様の記事を書く神経が理解できません・・・
自分の行為にそれほど正当性と自信を持っているのか?
自己陶酔のためだとしたら、亡くなった動物達の無念は、はかり知れないですよ。

そう、フランスでは執行猶予なしの禁固2年だそうですね。
現地でも、なんとかこの事件が報道されて、人々からの圧力があればいいのですが・・・
この作家には「調子に乗るな」と言ってやりたい!
2006/08/28(月) 18:22:02 | |momofukurou #[ 編集]
コメントする
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。